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どちらでも、大丈夫です。 自筆の場合は丁寧に読みやすく、パソコンの場合も誤字脱字に気をつけて丁寧に作成しましょう。 どちらの場合も、間違った箇所は修正液等で修正せず、作り直しましょう。
複数の会社に応募する場合、履歴書を書くのは大変な手間と時間がかかります。CASSでは、登録時に履歴書を提出して頂ければ、データとして保管しますので、貴方の負担を軽減することができます。
学歴欄は義務教育は省いて高校入学から記入します。
卒業年月日しか記入していない履歴書も見うけますが、入学・卒業はきちんと明記しましょう。
職歴は別紙の職務経歴書を書くため、簡潔な事実のみを記入しましょう。
職歴の最後に「以上」と記載しましょう。
その後、賞罰の有無を記載して下さい。
必ず、証明写真を使用して下さい。
スナップ写真は使用しないようにしましょう。
はがれた時のために裏側に名前と住所を記載して下さい。
来社時に当社で撮影した写真をデータ保存し使用いたしますので、選考の度に写真を用意する手間が不要です。
人事担当者が、重要視する項目ですがマニュアル通りの内容が多いようです。
最近は「別に弊社以外でも良いのでは・・?」という理由でお見送りになってしまうケースも多く見受けられます。
それと同時に『自分を採用すれば、企業にとってどんな利益となるのか』をアピールする必要があります。
志望動機欄で悩む方の大半は、応募する企業の情報が少ない事が多いので、企業研究をしっかり行いましょう。
本人が様々な職種を経験している、又は、特にこだわりがない場合は、複数希望業種を書いても構いません。
(しかし、一貫性もなく羅列するのはNGです。)
基本的に希望条件を書くときは、前職年収を記載した上でご希望の最低年収を記載することをお奨めします。
希望年収が、前職年収を比べて明らかに差が出てしまう場合は、「御社規定に準ずる」という書き方が良いでしょう。
勤務地にどうしても応じられない理由がある場合でも、履歴書では触れずに面接で話をするようにしましょう。